個人のお客様へ

どんな保険に入っていますか? ~個人のお客様へ~

まずは現在ご加入中の保険証券を確認して、どんな保険にどのくらいの補償で加入しているかを整理してみましょう!

そのうえで、お客様のご希望とご予算に合わせリスクをカバーするために必要なバランスの良い補償を提案させていただきます。

自動車事故への備え 【保険料を見直していますか?】
お子様が免許をとられたり、新しい家族が増えたり、またご自身が年齢を重ねたりされると 自動車保険の『補償内容』が変わることもあります。
最適な『補償内容』に見直すとともに自動車保険見積もりで、 補償内容・保険料を簡単に見積もることができます。
けがや病気への備え 【突然の事故や病気に備えて!】
年齢が重なるにつれ、家庭内での事故も増えてきます。
階段や廊下で転倒による骨折やお風呂で溺れたり、食事の誤えんによる窒息など…
リスクは意外とたくさんあります。それに対する備えは?
生活全般の保障 【収入が途絶えた時の生活は、大丈夫?】
あなたや奥様に万が一のことがあったとき、残された方の生活を少しでも保障するために、何か対策を講じていらっしゃいますか?
財産を守る 【大地震などの天災から暮らしの拠点を守るには?】
想定される大地震や、異常気象による竜巻の発生や雹(ひょう)などの天災に備えて、暮らしの拠点となる家や家財を守りましょう!
老後への備え 【老後を豊かに過ごすためには?】
豊かなセカンドライフを過ごすために、今できることがあります。
家計を助けつつ将来の備えも万全にする方法を一緒に探ってみませんか?
レジャーへの備え 【アクティブに毎日を楽しむためには?】
ご自身のけがや他人への賠償責任だけでなく、レジャーでの嬉しいお祝い事へのご準備は整っていらっしゃいますか?

現在加入されている保険に色をぬってみましょう!!下の画像をクリックすると大きい画像が表示されます。
保険チェック


自動車保険

自動車保険の定期的な見直しをおすすめします

お子様が免許をとられたり、新しい家族が増えたり、ご家族の環境が変わると自動車保険の『補償内容』が変わることもあります。
また、年齢を重ねたり、乗る頻度によっても、自動車保険の『補償内容』は変わります。
ぜひ定期的に『補償内容』の見直しをされることをオススメします。家族

オフィス市川では、年度の更新時や保険を利用された折には必ず『補償内容』についてご説明したり、新しいご提案を行っておりますので、見直しを忘れることがありません。安心して、お任せください。

注意事項

以下に該当する場合、お見積りできません。
お手数ですが、オフィス市川までご連絡ください。

  • ご契約の自動車の用途・車種が下記以外の場合
    自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車、自家用小型貨物車、自家用軽四輪貨物車、自家用普通貨物車(最大積載量0.5t以下)、自家用普通貨物車(最大積載量0.5t超2t以下)
  • 福祉車両割引を適用する場合
  • 当社のデータベースには存在しない自動車の場合
  • 型式不明車(車検証の型式欄に「不明」「フメイ」と記載されている自動車)の場合
  • 改造車の場合
  • 並行輸入車(車検証の型式の前後が「-(ハイフン)」で囲まれている自動車)の場合 など

※ 実際にご契約いただく際は、商品の改定等により、保険料やご契約条件等が変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

>>自動車保険について、詳しくはこちらTHEクルマの保険


けがや病気への備え

突然の事故や病気に備えていますか?

けがや病気はいつどんな時に起こるかわからないもの。
家庭内事故死は交通事故よりも多いという、驚くべき事実があります。(厚生労働省調べ)

例えば、0歳児を除く子どもの死因の第1位は「不慮の事故」。
乳幼児の家庭内事故を具体的にあげると、浴槽転落による溺死・溺水、転倒・転落、誤飲、熱・高温物質との接触など、原因は様々です。

また、事故にあった人の割合では65歳以上の高齢者が最も多く39%を占めています。このうちの78%が女性ということで、男性の3.5倍に相当します。

この他にも、健康に配慮して食べ物や運動に気を付けていても病気になるものです。会議
そんな時の備えに、傷害保険があります。
けがや病気による入院や手術、その後の通院などけがや病気による出費を保険で補てんできたら、家計の負担も軽くなります。

>>傷害保険について、詳しくはこちら


生活全般の保障のために

万一の時の残された方の生活は?

母と赤ちゃん

事故や病気であなたや奥様に万一のことがあった場合、残された方の生活を少しでも保障する保険は、お子様の小さいご家庭で特に需要の多いものです。

オプションにより三大疾病で所定の状態になられた場合に保険料のお払込みが免除になったり、生活費をサポートする特定疾病年金を一定期間毎月受け取ることができる保険もあります。子ども

保険によっては、5年ごとに保険料が下がるプランや、喫煙状況・健康状態などにより保険料が割安になるなど、保険に入りやすい工夫がなされているものもあります。お勤め先の状況が、どうなるかわからない時代に合わせた保険です。

>>生命保険について、詳しくはこちら


財産を守るために

大地震などの天災から暮らしの拠点を守るには?

火災・地震保険近年、来るべき東海・南海トラフ大地震に関する報道が多数なされています。また異常気象により、竜巻の発生や雹(ひょう)が降る回数が増え、以前に比べ被害が大きくなってきています。

天災は、人間の力で防げるものではありません。しかし、暮らしの拠点となる住宅が何とかなれば、復興もしやすく、何といっても精神的な安定が図れます。

住宅の補償というと、身近で被害が起こりやすのは地震より火事。そのため、火災保険には入っているけれど...という方も少なくありません。しかしながら、地震保険にご加入されていないと、地震・噴火またはこれらによる津波(以下「地震等」といいます。)を原因とする損壊・埋没・流失による損害だけでなく、地震等による火災(延焼・拡大を含みます。)損害や、火災(発生原因を問いません。)が地震等によって延焼・拡大したことにより生じた損害についても補償の対象となりません。

火災・地震保険について、詳しくはこちら


レジャーへの備え

アクティブに毎日を楽しむためには?

新旅行保険ゴルフは、紳士のスポーツと言われています。
いつまでも楽しむためには、ご自身のけがに備えることも大事ですし、他人への賠償責任も万全にしておきたいものです。またお上手な方なら、ホールインワンやアルバトロスを達成した時のお祝いにも備えておくと安心です。新旅行保険
その他にもレジャーを楽しむための様々な保険を多数ご用意いたしております。
詳しくは、旅行・レジャーの保険をご覧ください。

新・海外保険OFF!


    損保ジャパン NKSJひまわり生命